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自分!

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ニシ、何でも自分でやりたい今日この頃。

甘えん坊のユキチには少しは見習ってもらいたいところです。
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なかなか時間がかかる

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端午の節句に間に合うかなと 3月から始めたタペストリー製作ですが
これがなかなか手ごわく。
やはり今年の節句には間に合いそうにありません!

言い訳。
夜は子供らを19:30には寝かしつけ、しっかりと寝入る20時くらいまでは
私も布団に横たわります。その後 もぞもぞと起き出して
洗濯物を畳んだり干したりの家事をするのが
私の日常です。終えるとホッとして何か飲んだり食べたりしながら
ネットを見たり、書きものをしたりします。
日中はキビキビやっているので、夜中はダラダラダラダラと
ダラダラの限りを尽くしたスローテンポ。
裁縫をするとしても 、一晩二時間くらいやったとしても
ほんの少ししか進みません。…イヤだから進まないってんじゃないのですが
とにかく、ダラダラやる。
ちょっと縫い進めては コーヒーを飲み休憩。
今度は図案をじーっと穴のあくほど眺めては 気づくと30分くらい経っている
ってなかんじ。

まぁ よいのです。
マイペースでね、楽しみでやっているのだし。
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ユキチのランドセル

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乙女ユキチも 残すところ一年で小学生となりますが
問題となるのが ランドセル選び。

乙女なので…可愛い色、淡い色合い、キラキラ、ジュエリーなどを好むユキチ。
しかし、ここ一年ほどの間に その好みに少しずつ変化が見られました。
好きな色は ピンク色から淡い紫色や優しい灰色辺りへと!
モチーフはハート型を選ぶことはなくなり、スター型や音符、ト音記号を描いたりするように。

最近彼が靴を選んだ時には「ちょっとここんとこのピンクが女っぽいかなぁ…?」と気になったようですし
(でも結局、グレー地にピンクと水色の模様)
色を選ばせた鉛筆削り器は、ピンク色を選ばず…かっこいい系の赤色を選択。

ユキチの乙女っぷりが 今後どのように変化を遂げていくのかはわからないのですが
六年間背負うランドセルは、ユキチのセンスを否定することなく…
しかし親がある程度の見通しを立てつつ…
選びたいところです。

そんななかで 始まりました、ランドセル選び。
少し早めのスタートですが、近年のランドセル市場は
ゴールデンウイークに一番始めのピークが来るらしいし
メーカーによっては受付締め切りが7月ってのもあるらしいので
びっくりするほど早いスタートってわけではないようです。

始めは パール紫色を希望していたユキチ。
今日は 初めて実店舗でランドセルを背負ってみた結果
①スペーシーなシルバー&差し色に水色…の男っぽいランドセル や
②真っ白い全体に、オーダーで蓋の内側だけラベンダー色の皮を選び
オマケに側面に紫色のジュエリーを付けるランドセル
の二点が気に入ったようでした。

今日はたくさん見て たくさん背負ったので
後日、頭を整理してまたユキチと話し合いです。



ニシも楽しく試着ちゅうです。
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よそんちの子を見て涙ぐむ

ユキチの幼稚園、新年度がスタートしました。

園バスが迎えに来、いつもよりは少し緊張した背中で乗り込むユキチ。
しかし三年目の春ともなると 親としてはなんの心配もなく
ご挨拶もキチンとし、危なげない頼もしい後ろ姿でした。

園バスには 可愛らしい年少さんが 既に数人、乗っていたのですが。
まだふくよかさの残るほっぺを持つ子らがかたい園服に身を包み
ぽっちゃりとした指が強く強く、座席前の手すりに掴まるのを見ると…
なんだかもぅそれだけで わたしゃ、キューンとして
ぐっと涙がこみ上げてきました。

健気な小さな姿。
ユキチも こんなふうに小さかったな‥。
初日の朝食は嘔吐したんだっけ(笑)


自分ちの子よりも小さい子の頑張ってる姿ってやつは。
ダメ ダメだめ。オバチャン 弱いです!
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ばばちゃん

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先月のこと。

じぃじさまの69歳の誕生日を義実家にて祝いました。
豪華な料理は、ばばちゃんが全て作り、素敵なキルフェボンのケーキもばばちゃんが買って来ました。
相変わらずの、ばばちゃん準備完璧。
(私は出る幕なし)

しかし、孫たち(ユキチ、ニシ、姪っ子たち)がハッピーバースデーを歌い
ロウソクを差したケーキを ばばちゃんがテーブルに移動…移動させようと
持ち上げた瞬間、ケーキが落下………………。

ばばちゃん、やっちまった。


このケーキの写真は崩れる五秒前です。
崩れたケーキは皆で美味しく頂きました。

それにしても、私はある意味【もってる】ばばちゃんがちょっと羨ましいです。
私にはこーゆーおもしろ、ないんで。

じぃじさまの69歳の誕生日会は ばばちゃんらしいエピソードを加え
忘れられない思い出となるでしょう。
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帰った鬼は…

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夕方 帰宅した鬼さん(ユキチ)は
ニシにと お土産を買ってきてくれました。

ニシが食べられる 牛乳も卵も入っていない
ミレービスケット。


優しい鬼さん!
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鬼の居ぬ間に…

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「にぃにぃ、ダメダメダメ」

だから居ぬ間にやるのだそう!

にぃにぃの大事なメロディオン。
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着地

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週末は 風邪気味のご主人が 風邪気味の子どもらを連れて
病院に行っている間に、ひさびさに私&ブルーで春麗ら散歩。

…と洒落込んで ちょっとハシャいでしまい。
ブルーと一緒に縁石を軽やかに飛び越えた(つもり)ところ
着地に失敗し、左足首を挫いてしまいました。
痛みで五分間ほど、その場で悶絶!ブルーが心配してヒンヒン鳴き出すもんで
あんまりいつまでも座り込んではいられなくて。
「大丈夫だよ…、大丈夫だよブルー」と嘘をつきながら立ち上がりました。

あぁ…、それにしてもなんとひどいことだ。
自分はオバサンだと 自覚しては居りますが こんな不様なことが起ころうとは。

只今 湿布薬と サポーターのお世話になって居ります。
サポーターって凄い効果ですね、初めて知りました。
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たんぽぽ

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今年も たんぽぽの季節がやってきました。

ニシも嬉しそう。
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ひさびさのマリリン!

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ブルー君が敬愛する年上の彼女【マリリン】嬢 年齢10〜13歳。
(保護された犬なので正確な年齢がわかりません)

昨日は 彼岸の墓参りに我がご主人、ユキチが出掛けてしまい
私、ニシ、ブルーとで留守番組だったのですが
「マリリンに会いたいなぁ…」という私の声掛けに マリリン母ちゃんが応えてくれ
ブルーはマリリン嬢と、ひさびさの再会となりました。

マリリン家は…。マイカーで我が家まで来てくださるのですが
その車がチラと見えた瞬間に 「ヒンヒ〜ン」と甘え鳴きを始めたブルー。
車が駐車場にて、ハンドルを切り返し 停車準備をする間には
もう待ちきれず、車に激突しそうな勢いで前のめり。
(私がリードを持っているのでぶつかりませんが)
感激感動の再会を果たしました〜。

この二匹は…本当に奇跡のように気が合います。
近年、よその犬に対して年々気難しい態度になってきているという話のマリリンと
同じく、散歩中に遭遇する初めての犬とは
まず全く交流することができなくなったブルー。
(唸って威嚇してしまうので)

そんな二匹が 我が家の居間で 子犬のように跳ねて再会を喜び
甘噛みしあい 腹を見せて転げ合ったりします。

一緒に…
お手製おやつを食べたり、
何故か…マリリンとーちゃんの取り合いが勃発したり、
水を飲んだり、脚を伸ばして昼寝したり。
はたまた、ブルーが自分のおもちゃをマリリンに見せびらかしたり。


二匹の心がユッタリとリラックスし満たされていることが
手に取るように感じられる…夢のような時間!


マリリン!ブルー!
マリリン!ブルー!!!!!
アンタ達が大好きだよ。 また逢おう。
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http://www.tokyo2016.or.jp/jp/report-blog/2008/12/post_7.html